【可児市での伐採事例】15mクラスの高木5本を施工。新調したチェンソーと高所作業車で、確実・安全に作業いたします

こんにちは。松本造園です。

今月はありがたいことに、高所作業車を使用した高木の伐採のご依頼を特に多くいただいております。日々さまざまな現場を経験させていただき、実務経験と技術がさらに増していくことに、心から感謝の気持ちでいっぱいです。

先日も可児市のお客様よりご依頼をいただき、15mクラスの高木5本の伐採作業を行いました。

■ 幹の直径50cmを超える大木にも対応

最近の現場では、木の高さだけでなく、幹の直径が50センチを超えるような立派な大木を任せていただく機会が非常に増えています。

それだけ太く、重量のある木を安全かつスムーズに解体していくためには、職人の腕はもちろん、それに応えてくれる「道具」の存在が欠かせません。そこで今回、太い幹もしっかりと断ち切れる、よりパワフルな新しいチェンソーを相棒として導入いたしました!

■ 道具のアップデートと、確実な作業へのこだわり

松本造園では、現場の状況に合わせて随時道具や重機をアップデートしています。

今回の可児市の現場でも、高所作業車を配置し、新調したチェンソーを駆使しながら、周囲の安全を第一に作業を進めました。15mクラスの木が5本となると、切る順番や枝の落とし方など一瞬も気が抜けませんが、長年の経験をもとに、1件1件の作業を確実にこなしております。

「裏山の木が大きくなりすぎて自分では切れない」

「何年も放置して太くなってしまった大木を処分したい」

そんなお悩みがございましたら、可児市近郊の現場へも迅速にお見積もりに伺います。道具も技術も万全の体制でお待ちしておりますので、どうぞ安心してお任せください。

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